パーソナルトレーナー
養成スクール|大阪

パーソナルトレーナのためのコラム

パーソナルトレーナのためのコラム

受講生にインタビュー「パーソナルトレーナーを目指したきっかけは何?」[Vol.01

将来を決めることは簡単なことではありません。
パーソナルトレーナーになろうと志した皆さんは、それぞれのバックラウンドがあり、職業をお持ちでした。
その暮らしの中で、皆さんそれぞれの「きっかけ」や「思い」があり、志されました。

転職を検討されている方、自分がしたい仕事を探している方に読んでいただきたい、
プロジム受講生の「パーソナルトレーナーになろうと思ったきっかけ」をご紹介します。

case01| 整形外科でリハビリスタッフ(鍼灸師)渕崎さん

現在、整形外科でリハビリスタッフ(鍼灸師)として働いています。老若男女の患者さんのリハビリを行い腰痛や膝痛が治っても、しばらくするとまた痛みが出ます。やはり根本的に筋肉をつけて治療しないと限界があることに気付き本格的なトレーニングの方法を学んで、いつか治療とトレーニングを併用したジムを開業したいと思い学びにきました。

case02| 会社員19歳の庵前さん

元々自分自信がトレーニングが好きで、自分の好きなことを仕事にしたいと思ったのがきっかけです。 . Q:トレーナーを目指すならトレーニング好きということは必須ですね!様々なパーソナルトレーナー養成スクールがある中で、プロジムを選ばれた理由はなんでしょうか? . A:プロジムを選んだ理由としてはそれぞれの専門の先生から授業を受けることができるとゆうところに魅力を感じたからです。

case03| 松崎真奈さん(20代)看護師

最初のきっかけは私自身がパーソナルジムへ行き、筋トレが楽しくなりトレーニングについて学びたいと思ったからです。今では本職である看護師を活かして、トレーニングの楽しさを伝えつつQOLの向上に努めていけるようなトレーナーになりたいと思っています!

case04| 「自身がヘルニアになったことから」医療事務 渕崎諒子さん

ヘルニアがきっかけで運動を始めていました。職は違いますがインストラクターの経験があり、あるトレーナーさんをみて自分もトレーナーをやってみたいと思ったのがきっかけです。

case05| 榎屋さん(30代)会社員(電気工事関係)

私はトレーニングをしてから、生活のリズムが変わり、食生活にも気を付けるようになりました。
そして、外見が変わると自信がつき、内面まで変わるのを実感しました。
トレーニングの大切さを感じ、やったことある方は勿論、やったことない方のトレーニングを手伝って、自信をつけて頂きたいと思い、パーソナルトレーナーを目指しました。

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