パーソナルトレーナー
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パーソナルトレーナのためのコラム

パーソナルトレーナのためのコラム

受講生にインタビュー「パーソナルトレーナーを目指したきっかけは何?」[Vol.01]

2019年7月26日追記※

将来を決めることは簡単なことではありません。
パーソナルトレーナーになろうと志した皆さんは、それぞれのバックラウンドがあり、職業をお持ちでした。
その暮らしの中で、皆さんそれぞれの「きっかけ」や「思い」があり、志されました。

転職を検討されている方、自分がしたい仕事を探している方に読んでいただきたい、
プロジム受講生の「パーソナルトレーナーになろうと思ったきっかけ」をご紹介します。

目次

  1. 「治療には限界を感じていた。トレーニング指導方法を身に付け治療の幅を広げたい」渕崎眞功さん(30代) 整形外科でリハビリスタッフ(鍼灸師)
  2. 「自分の好きなことを仕事にしたいと思った」会社員19歳の庵前さん
  3. 「ジムでトレーニングしているうちに楽しくてトレーナーになりたいと思った」松崎真奈さん(20代)看護師
  4. 「自身がヘルニアになったことから」 渕崎諒子さん(30代) 医療事務
  5. 「自身がトレーニングを通して食生活も内面も良く変化した。それを伝えたい」榎屋さん(30代)会社員(電気工事関係)
  6. 「女性としてもっと輝きたい」田中明日香さん(20代)アルバイト
  7. 「産後始めたトレーニング、その時寄り添ってくれたトレーナーさんのように人に寄り添える仕事がしたい」石田紀子さん(30代)主婦
  8. 「しっかりとした知識を身につけ、得た知識と経験でたくさんの人をサポートしていきたい」塚本泰裕さん(30代)会社員
  9. 「子供の頃から細かいのがコンプレックス。トレーニングにはまった。」福井翼さん(20代前半)製造業
  10. 「整形外科の治療スタッフとして働いていましたが、治療だけでは限界があった…」渕崎さん(30代)鍼灸師
  11. 「スポーツクラブでアルバイトしているうちに、より深い知識を得て、きちんと指導したいと思った」岸本さん(仮名)(20代)スポーツクラブでアルバイト
  12. 「ボクシングジムのトレーナーをしています。併用してパーソナルトレーナーをしていくつもりです。」N.S.さん(40代)ボクササイズトレーナー

case01| 整形外科でリハビリスタッフ(鍼灸師)渕崎さん

現在、整形外科でリハビリスタッフ(鍼灸師)として働いています。老若男女の患者さんのリハビリを行い腰痛や膝痛が治っても、しばらくするとまた痛みが出ます。やはり根本的に筋肉をつけて治療しないと限界があることに気付き本格的なトレーニングの方法を学んで、いつか治療とトレーニングを併用したジムを開業したいと思い学びにきました。

case02| 会社員19歳の庵前さん

元々自分自信がトレーニングが好きで、自分の好きなことを仕事にしたいと思ったのがきっかけです。 .

プロジムを選んだ理由としてはそれぞれの専門の先生から授業を受けることができるというところに魅力を感じたからです。

case03| 松崎真奈さん(20代)看護師

最初のきっかけは私自身がパーソナルジムへ行き、筋トレが楽しくなりトレーニングについて学びたいと思ったからです。今では本職である看護師を活かして、トレーニングの楽しさを伝えつつQOLの向上に努めていけるようなトレーナーになりたいと思っています!

case04| 「自身がヘルニアになったことから」医療事務 渕崎諒子さん

ヘルニアがきっかけで運動を始めていました。職は違いますがインストラクターの経験があり、あるトレーナーさんをみて自分もトレーナーをやってみたいと思ったのがきっかけです。

case05| 榎屋さん(30代)会社員(電気工事関係)

私はトレーニングをしてから、生活のリズムが変わり、食生活にも気を付けるようになりました。
そして、外見が変わると自信がつき、内面まで変わるのを実感しました。
トレーニングの大切さを感じ、やったことある方は勿論、やったことない方のトレーニングを手伝って、自信をつけて頂きたいと思い、パーソナルトレーナーを目指しました。

case06| 田中明日香さん(20代)アルバイト

今まで育児や仕事の合間をぬって家で自重トレーニングはしてたのですが、今までそれでキープできてたのが、ある程度年齢を重ねたのと、出産の経験からくる体型の崩れが気になるようになりました。女性としてもっと自信を持ちたいと思いネットで色々検索してると、この職業に出会いました。
私も自分と同じように体で悩んでる方の手助けをしたいと思い、今から真剣に勉強してみようと思いました。
無知からのスタートなので、まず自分のボディメイクもし、得た知識を発信して一人でも多くの方の自信に繋げれればと思いトレーナーを目指すようになりました。

体験や見学は色んな所に行かせて頂いたのですが、初めての事なのでどこが良いのか行っても分からず、ここに見学来たときに色々相談にものって頂き、お話を聞いてるうちにここで学んでみたいという気になりました。時間帯も自分の都合に合ってたのでここに決めさせて頂きました。

プロジムに入学して、座学も実技も本当に真剣に聞き入ってしまいます。ちょっとずつ理解していくと、別々で覚えてたものが結び付いて一つの流れになったりしてどんどんのめり込んでいきます。 正しいフォームで効率よくトレーニングする事の大切さをしっかり教えて頂けるので、毎週楽しみです。 どの授業も、知識が豊富で魅力的な先生ばかりです。 いつももっと知りたいと思わせられています。迷ってるのなら思いきって選んで間違いないと思います。

case07| 石田紀子さん(30代)主婦

出産、加齢と共にたるんだ体をどうにかしたくてパーソナルトレーニングに通い始めました。そこで、トレーニングに関して全く無知の私に筋トレや食事など親身になり共にボディメイクを手助けしてくれたトレーナーさんに影響され私もお客様に寄り添えるトレーナーになりたいと思いました。

プロジムでは「NESTA-PFT」の資格取得にもそって授業が進められている事や、座学の他にも実技、救命救助、ジム運営など専門の講師による授業が受けられる事に魅力を感じました。
独学で資格取得の勉強をするよりも深くわかりやすく教えて頂いてます。又、実技では実際やってみて気付く事も沢山あります。プロジムのカリキュラムには大満足です。

case08| 塚本泰裕さん(30代)会社員

私自身健康で動ける身体で居続けたいという気持ちが強くあります。
しっかりとした知識を身につけ、得た知識と経験でたくさんの人をサポートしていきたいと思っています。

常にクライアントと共感できるトレーナーになりたいです。
どれだけ相手の立場になって考えられるか、どれだけ相手を自分のことのように考えられるかがパーソナルトレーナとして大切だと思います。
その為には自分を追い込み日々トレーニングを続けていきます。

case09| 福井翼さん(20代前半)製造業

小さい頃から体が細いのがコンプレックスでした。
また、いつかこの体を変えたいと思っていました。
そんな時友人とジムに行って、友人にトレーニングを教えてもらい徐々にトレーニングにハマっていき、これを仕事にしたいと思ったのがきっかけです。

しっかりとした知識をつけて、わかりやすくクライアントに伝えれて、また、自分のパーソナルを受けたいと思われるようなトレーナーになりたいです。まずは、パーソナルジムに就職し、経験を積みたいと思います。これからの夢は、パーソナルトレーナーになって、じぶんでもボディメイクをし、大会などに出て結果を残したいです。

プロジムの授業は、栄養学とバルクアップの授業が面白かったです

case11| 岸本さん(仮名)(20代)スポーツクラブでアルバイト

スポーツクラブでアルバイトしているうちに、より深い知識を得て、きちんと指導したいと持ったからです。どんな質問にも、すぐ答えられてクライアントに寄り添って、しっかり安全管理ができるトレーナーになりたいです。色んなパーソナルトレーニングスタジオがある中で、プロジムに決めたのは、一番通いやすかったから。そして、授業は楽しかったです!

case12| N.S.さん(40代)ボクササイズトレーナー

ボクシングジムのトレーナーをしています。併用してパーソナルトレーナーをしていくつもりです。身体の動き、構造を知りたく仕事に繋げたいと思い、プロジムに入学しました。プロジムへ入学する前は何校か見て回りました。実際のプロジムの授業は、即戦で使えることが多く良かったです。パーソナルトレーナーで生計できるように頑張りたいです!

パーソナルトレーナー養成スクール プロジム

住所:大阪市北区茶屋町6-23 8F
梅田駅より徒歩3分!

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